外付けポータブルHDDについて 

前にもHDDの値段が安くなったことを書きました。→外付けハードディスク(HDD)について

近頃は、K20Dで撮る写真はJPEGでなくRAW形式にしているので、1つの画像が4688×3124ピクセルで約23MBある。JPEGだと最高画質4672×3104ピクセル・星4つのプレミアム画質で撮影して大体6.3MB。RAWはJPEGの約3.6倍の大きさある。ということはそれだけ保存するHDDの容量を食うということだ。

その他、パソコン録画もするし、CDはiTunesでパソコンに入れるしでどんどんHDDの容量が足りなくなる。
ところがうれしいことにHDDの値段はどんどん安くなっている。私は画像、映像、音楽の保存は動作音が静かなポータブル型の外付けハードディスクを愛用しているが、また買わなきゃと見ていたらなんと500GBのポータブルHDDが1万円割れしているのには驚いた。



私は、今だんだん値段が下がってきているSSDのほうがディスクの回転がない分HDDよりいいのではないかと思っているのですが、まだまだ高い。今後普及してくれば値段はもっと下がると思いますが、今のところファイルの保存は外付けポータブルHDDがベストだと思っている。

また違う場所にあるパソコンのためにLAN接続型ハードディスクも使ってますが、どっちかというと外付けポータブルHDDをそこに持っていったほうが簡単だし手間要らずだと思っている。あのやっかいな電源コードも要らないし、ポータブルHDDで決まり!

その他外付ドライブ・ストレージまたはUSBメモリはこちら

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[ 2009/05/31 21:40 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

庭のアジサイ 

先日書きましたようにタムロンズームレンズが修理終って戻ってきたので、庭のアジサイを撮ってみました。私は山アジサイなどを好んでおりまして、いくつか庭に植えています。

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これはヤマアジサイ黒姫

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これは紅(くれない))という品種で、装飾花が白から紅色に変化する。もっと赤くなります。

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これは柏葉アジサイ。最近人気らしい。葉が紅葉します。

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これは鉢植えのハイドランジア。日本のアジサイが西洋で品種改良されてハイドランジアといいます。今は日本でも新品種がどんどん作られています。まだ色づきが足りないようです。

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[ 2009/05/30 23:04 ] カメラと写真 | TB(0) | CM(0)

NHKテレビ日本の話芸 落語「つぼ算」 

落語は好きで、落語CDなどはiPODに入れていて時々聞いている。でもヘッドホンで聴いていて電車の中で吹き出したりするのはちょっと恥ずかしい。また、そんな人がそばにいたら私にも不気味だろう。

先週のNHKテレビの「日本の話芸」は桂南光の「つぼ算」でした。時そばと同じく金勘定のだましと勘違いの面白さは何度聴いてもおかしい。(時そばは、もうひとつ間抜けな男が人のまねをしてしくじるという落語の1パターンにも属していますが。)

壷算は、ウィキペディア(Wikipedia)によると『元々は「壷算用」という上方落語であり、3代目三遊亭金馬が東京へ移入した』ということだ。

大体私は東京人ですが、上方落語も好きなんです。桂南光のだみ声も私は好きですね。壷算面白かったです。壷算はいろんな人がやってますが、私が好きなのはなんといっても桂枝雀笑福亭仁鶴ですね。

それから、聞いたことある人少ないと思いますが、六代目三升家小勝の壷算も面白い。絶対おすすめです。
とここまで書いてCD探したけどないので変だなと思って考えたら、思い出しました。六代目三升家小勝の壷算は、日曜日にNHKラジオで最近までやっていたラジオ名人寄席の録音でした。私はTalkMasterで録音しては聞いていた。今はこれをiTunes,iPODに入れている。15分弱の話をはしょった口演ですが、マクラが実に面白い。

ラジオ名人寄席は、玉置宏さんの司会で落語漫才などの名演を放送していた貴重な番組でした。しかし番組で使用した音源の中に著作権の関係で問題のあるものがあったとかいうことで玉置さんが降板となり、程なく番組自体がなくなってしまいました。残念でした。

ネットで探したら六代目三升家小勝の壷算の入ったCDありましたが、私の聴いているのと同じかどうかはわかりません。

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優れもの NHKラジオの語学講座とTalkmasterⅡ

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[ 2009/05/29 17:56 ] テレビ | TB(0) | CM(0)

タムロンズームレンズの修理 

4月29日にPENTAX K20Dで撮影中突如K20Dに装着のレンズ タムロンのAF 18-200mm F3.5-6.3 XR Di II (Model A14) の具合が悪くなってしまったので、30日に修理に出したのですが、先日(5月23日)ようやっと修理終えて帰ってきた。

早速家で咲いているアジサイを1枚撮ってみました。
IMGPajisai5359-s.jpg

修理票によりますと
『ズーム作動不具合の為、分解し部品交換致しました。レンズ内くもりの為、分解・清掃・部品交換致しました。各部点検調整いたしました。
交換部品は「第2カム筒、1群摺道枠、コマ、4群レンズ枠ASSY」
修理区分:普通修理 修理技術料:13,700円 消費税685円:合計14,385円。』
ということになっております。

まぁ固い床にガツンと落っことしてしまったのですから仕方ないけど(でもそのときすぐにだめになったわけではありません、しかしそれが原因としか考えられない。)この出費は痛い!
実際はヨドバシアフターサービスポイントなど使って11,794円の支払いでした。この値段では買えないようですから仕方ないかな。
ほんとはこの際18-250mmのズームレンズにしたかったのですが、それは懸案として持ち越し!

 

ペンタックス交換レンズ

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[ 2009/05/28 18:31 ] カメラと写真 | TB(0) | CM(0)

写真集 渋谷の記憶Ⅱ 写真でみる今と昔 

前に渋谷区発行の写真集「渋谷の記憶 写真で見る今と昔」について書きましたが、今度その続編が出ました。

kioku2-s.jpg
渋谷の記憶Ⅱ 写真でみる今と昔 です。

今度のもページ左右見開きで渋谷区内の今と昔の同じ場所の写真を見せます。
表紙の東急文化会館は昭和31年に建てられたものですが、もう今はないんですからねぇ。

それから文化服装学院の円型校舎の前を京王線の電車が、また道玄坂を玉電が走っているし・・・
千駄ヶ谷五丁目には乳牛の牧場があったのだ。現在の鳩森小学校近くに昭和初期まであったそうだ。
昔の写真の直接の記憶はなくてもなぜか懐かしい気持ちがする。

また、渋谷区の郷土博物館・文学館では今「昭和30年代の渋谷写真展」をやっている。これも見に行きましたがなかなか面白い。当時を知っている人にはたまらないでしょう。
写真というものは撮ったときはたいしたものでなくても、年を経ると良い写真になるらしい。何しろ今では絶対撮れないんですからね。
最近はそういった今では見られない懐かしい街角の写真集が多く出ているようだ。

この写真展は6月7日までですが、7月18日(2009年)からは「昭和40年代の渋谷写真展」をやるそうです。こうなると私も当時渋谷駅辺をうろうろしていましたからますます懐かしい景色が見られそうです。

ところで渋谷区に住んでる人に聞きますが、最初の渋谷区役所が神南一丁目の電力館のところにあったってこと知ってました?

白根記念渋谷区郷土博物館・文学館
企画展「昭和40年代の渋谷写真展」

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[ 2009/05/26 21:02 ] 本と読書 | TB(0) | CM(0)

神代植物公園のバラ 

先週の日曜日(2009年5月17日)、写真が趣味の友達に誘われて、あいにくの天気だったのですが神代植物園のバラの写真を撮りに行った。昼前には雨もやんで、かえって雨にぬれたバラの花の撮影ができてよかったかもしれない。
神代植物園では今年は5月16日(土)から5月31日(日)まで春のバラフェスタが開催中で、期間中の土日は開園時間を延長してライトアップしたり、イベントもやるらしい。

前回書いたように以下の写真はPENTAX K20DにsmcPENTAX-FA 1:3.5-5.6 28-80mmを装着して撮りました。

バラ園の手前にボタン・シャクヤク園がありました。
まずはシャクヤクを撮影。
IMGPjindai5192-s.jpg

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豪華な花です、素晴らしい。ボタンのほうはもう終ってました。

さてバラ園です。
IMGPjindai5198-s.jpg
満開に咲いています。

あとはslimboxで見せます。
サムネイルをクリックしてスタート、画像の右方をクリックして進みます。
IMGPjindai5202-s.jpg IMGPjindai5208-s.jpg IMGPjindai5207-s.jpg IMGPjindai5214-s.jpg IMGPjindai5248-s.jpg IMGPjindai5211-s.jpg IMGPjindai5226-s.jpg IMGPjindai5250-s.jpg

さて深大寺門から出るとすぐ深大寺があります。そこを抜けると
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蕎麦屋など並んでいます。一杯やって深大寺ソバ食べて帰りました。
ということなんですが、どうでしょう?このsmcPENTAX-FAレンズ、なかなかいいと思いません?

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ペンタックスレンズ smcPENTAX-FA 1:3.5-5.6 28-80mm  買う

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[ 2009/05/24 20:51 ] お出かけ | TB(0) | CM(0)

ペンタックスレンズ smcPENTAX-FA 1:3.5-5.6 28-80mm  買う 

前回筑波山ハイキングについて書きましたが、あの写真、カメラはいつものPENTAX K20D ですが、レンズは smcPENTAX-FA 1:3.5-5.6 28-80mm です。
塩船観音のつつじのところで書いたように、TAMRONのレンズが故障して修理に出している間 Super-Takumar 55mmレンズではちょっとやってられない、どうしようかと思っていたのですが中古で安いのがあったので買ってしまいました。

IMGPlens0700-s.jpg IMGPlens0699-s.jpg
結構きれいで、4,500円。それに軽い(量ったら275gです)。
マウントも右の写真でご覧のようにKマウントですから電子制御が有効で、絞りをAの位置にセットすればK20Dでプログラム、シャッター優先、絞り優先などすべての露出モードが使える。もちろんハイパーマニュアルモードでの露出バーもファインダー内に表示される。
それからオートフォーカスも大丈夫です。
ただ、K20Dでは28mmから80mmではなく35mm換算で42mmから120mmの標準から中望遠のズームとなる。

IMGPlens0701-s.jpg
カメラに装着したところ。コンパクトでいい感じ。この鏡筒のカラーもいいじゃないかとかなり満足。
写りもなかなかなものです。
実は筑波山のあと先週の日曜日に神代植物園でバラの写真を撮ったのですが、それは次回に載せます。

k20DにSuper-Takumar 55mmレンズ
筑波山ハイキング(2009年5月15日)

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[ 2009/05/23 22:26 ] カメラと写真 | TB(0) | CM(0)

PENTAX OPTIO W60 

前に塩船観音のつつじの写真を撮りに行ったことを書きました。→塩船観音のつつじ(2009年5月1日)
そのときの写真はこのPENTAX OPTIO W60で撮影したものです。
 

( ボディーカラーで値段が違うとは知りませんでした。私は無難なシルバーですけど、安けりゃこだわりませんね。)

数あるコンパクトデジカメの中でなぜこの ペンタックスのOPTIOW60 を買ったのかというのが本日の話題。
minoltaX20.gif
話は去年秋に燕岳から常念岳の山行にさかのぼります。

その時最後の常念岳からの下山で雨に降られてしまい、それまで気に入っていたミノルタのディマージュX20が雨に濡れてオジャンになってしまったからなんです。
このDiMAGE Xシリーズは、薄型ボディでレンズが飛び出さない「フラットズーム」のコンパクトデジタルカメラで、このDiMAGE X20は2003年の発売。同時期のもっと高いDiMAGE Xtの廉価版だった。

これを買ったのは、まずレンズが飛び出さないコンパクトであること(重量もわずか約115g)と、乾電池を使用するので専用充電池と違って野外で電池切れということがないというのが大きかった。
有効画素数は約200万画素。記録画素数は1,600×1,200ということですが、困ることもありません。(それが今では、コンパクトデジカメでも1000万画素ですからねぇ、オーバースペックとも思えます。)

X20がだめになったので、主力のK20Dのサブカメラとして買ったのが、OPTIO W60です。
これもレンズが飛び出さない薄型コンパクトであることは同じなんですが、これにした理由はもうひとつあるんです。
防水カメラだからなんです。
常念岳の経験から、山で降られてもカメラをしまわなくてもよい、雨の中でも平気で撮影できるというところがいいんです。

ディマージュから約5年で画素数も1000万画素にアップしております。
焦点距離も35ミリ判換算値約28 ~140mmの5倍ズームで手振れ補正つき。
これっきゃな~い!ということで買いました。

ダイビングをする友人はOPTIO W60のうたう本格的な防水性能「水深4mで連続2時間の撮影ができる」ではだめだそうで、絶対オリンパスと言ってますが・・・→オリンパスの防水デジカメ

まぁそれもありなんでしょうが、OPTIOがいいのはもうひとつあって
K20Dのためにたくさん持ってる今安価なSDカードを使えることなのだ。ド~ダ!

北アルプス・秋の燕岳常念岳 2008年9月26日~30日(その4)

メモリーカードについて SDカードの勝ち?

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[ 2009/05/20 13:45 ] カメラと写真 | TB(0) | CM(0)

筑波山ハイキング(2009年5月15日) 

退職した会社のOB会でハイキングに行こうという話が何人かの有志の間でまとまって、去年から私が幹事となって春秋年2回ほどごく軽いハイキングに行っている。
先日第3回山行として筑波山に行ってきた。

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登りは筑波山ケーブルカー。
そういえばこのハイキングクラブの山行は、前回の御岳山・大塚山も第1回の高尾山もケーブルカー利用のハイキングだった。となると秋の第4回は丹沢大山かな、ケーブルカーがありますから。
まぁ、それはそれとして

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ケーブルカーを降りると御幸が原の展望広場、大いに賑わっています。

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まずは男体山の山頂を目指す。

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あっという間に山頂到着。

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山頂からの展望、遠くに霞ヶ浦も見える。

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そこからまた御幸が原に戻り、今度は女体山を目指す。

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途中カタクリの里遊歩道がありますが、カタクリはもう咲いていません。

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木陰にヒイラギソウというのが咲いていました。絶滅危惧種だそうです。

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なにやらにぎやかだなと思ったら、小学3,4年生の校外学習でした。
いろんな学校から来ているようで、引率の先生に聞いたら今日が校外学習のピークでしょうと言っていた。
いやぁみんな元気でいいねぇ。でも、最後尾の先生は一人でバテバテの生徒のリュックを3つ4つ持っていましたよ。

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程なく日本百名山の石碑の立つ女体山の頂上に到着。

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眼下にはロープウェイのつつじヶ丘駅と駐車場が見える。
そこから岩だらけの道を下って行く。

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大仏石 北斗岩などおおきなのがいくつもある。

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これは弁慶の七戻り。岩が落ちてくるんじゃないかとさすがの弁慶も7回逡巡したとのことですが、逡巡しない人もいるようです。

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やがてつつじヶ丘

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どんどん下ってつつじヶ丘駅、駐車場に到着。振り返ってみればこのコースおたつ石コースとある。

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もう何年も前になりますが、車でここまで来てこちらから登ったことがあります。しかしこんな巨大なガマはあったかなぁと記憶はあいまいです。

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ここからまたシャトルバスで筑波駅に戻り、西武デパートの天津飯店で祝杯を挙げて帰りました。これは天津飯店の窓から見た筑波山。今日はなんと言っても天気に恵まれたので良しとしましょう。

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[ 2009/05/17 23:05 ] お出かけ | TB(0) | CM(0)

尾瀬撮影のガイドブック 

写真撮影のガイドブックについてもうひとつ。
今年もまもなく尾瀬のミズバショウの季節になります。今年は早いかもしれないのですが、実をいうともう6月上旬の尾瀬の山小屋を予約してあるのだ。

そこで何年かぶりの尾瀬行きですからよい写真を撮るためにガイドブックを買いました。何事も綿密な事前準備が重要です。
  ↓


写真と文は尾瀬で有名な写真家花畑日尚氏。
「尾瀬の仙人」と呼ばれるほど尾瀬に通い続けている尾瀬の名人。私は他に花畑氏の書いた尾瀬のハイキングガイドも持っている。

「美しい尾瀬を撮るためのポイントとテクニックを満載」と表紙にあるように季節ごとの撮影対象と撮影場所が花畑氏の写真とともに満載だ。
とじこみ付録・切り取って使える季節ごとの撮影ポイントMAP付きです。
中でも「定番の撮影ポイントはここ!花畑日尚の撮っておきポイント10」が役立ちそう。
また巻末の「尾瀬撮影旅行案内」の機材と装備、尾瀬撮影10か条、交通アクセス、尾瀬の歩き方入門、おすすめ撮影コースプランなどなどが親切、便利。
これは買いでしょう!

この本の花畑氏の写真は中判カメラのマミヤ645AFDとマミヤ7Ⅱによるものだ(あとはペンタックスLX)。
そうして本書の中で「風景写真には中判カメラがおすすめです 始めよう!中判カメラの魅力」と題して見開きで中判カメラを解説している。
私も中判カメラRB67を持って行きたいのですが、何時間も持って歩くにはどうも重いような・・・(同行者の顰蹙を買いそうな気がする)。

花畑氏のすすめるマミヤ7Ⅱが欲しい!
まぁしかし今回の尾瀬はGA645にしますかな。それにしてもレンズの故障したK20Dはどうしますか、修理間に合うかしらん。
他にもあります花畑日尚氏のガイドブック

追記
・レンズの修理間に合いました。→タムロンズームレンズの修理
・尾瀬行ってきました。→尾瀬の水芭蕉を見に(2009年6月8日)

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[ 2009/05/11 22:37 ] カメラと写真 | TB(0) | CM(0)